カモシカ谷といきものがたり

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金沢発!いのちの躍動を求めて!

 

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シリーズ Mr.Robot ikimonogatari

カモシカ道・杉根道と命名したけもの道だが、なぜか鳥がたまに写る。
トラツグミは前回とほぼ同じ感じで再び。

20121026_061926_01a.jpg
day 2012 1026 / time 06:19 25.31   
kamoshika dani - kamoshika sugi/kamosika-miti,suginedo        by  Mr.Robot


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テーマ : 野鳥の写真    ジャンル : 写真
 
 

Comments

なんかいやらしいですけど 
遅ればせながら、ようやく手に入れました。
のご報告。
さらに、私の方に来て下さるQue' tal ?というブログを書かれている
ユウポ子さんという方も購入下さったようです。

こうやって1冊に作品がまとまるって良いですねえ。
タカダカズヤさんありがとうございます 
本をご購入いただき感謝します。
いろいろなネットつながりで、本の存在が広がり嬉しく思ってます。

ホントはですね、神の鳥ライチョウと言う神々しさを出したストーリーにしたかったのですが、そんなストーリが書けず、さらには的確なコンセプトみたいなものも自分の中で見出せずにボツになった次第です。

ストーリーも写真も。。
そんなマルチ人間だったらいいんですがね(^_^;)
 
トラちゃんが飛んでいる所初めて見ました。
翼の内側とか、こんな模様をしていたのですね。
Mr.Robot これからも鳥の自然な姿もゲットして欲しいです。
 
やっぱり冬は難しいですよね。
かもしかさんが車でハマった記事を思い出し、やっぱ無理だなって思いました(笑)
今回は前回より鮮明に写ってますね。
杉の葉の中の虫でも食べているんでしょうか。
まだ夜が明けたか明けないくらいの時間ですよね。
またまたMR.Robotはすごいです!
 
かもしかさん、遅くなりましたが「ライチョウ愛情物語」の感想を一言だけ。
とても読み応えがありました。四季の移り変わりとともに、雷鳥の生活がわかりやすく描かれていました。かもしかさんがなぜライチョウにここまで愛情を持っていらっしゃるのか、少しだけわかったような気がします。ありがとうございました。

これからもいろんな作品を楽しみにしています。
 
いつも素晴らしい生き物の写真を見せて頂き
楽しませて頂き
読み逃げしてしまってます
ゴメンなさい
でもとてもとても楽しませて頂いてます
今日は
いつもありがとうございます♪
こんにちわ 初コメです。 
初めてコメントさせて頂きます。
タカダさんのブログから来ましたw
南国なので雪や冬の厳しさは正直、想像出来ませんが
「ライチョウ」の懸命に生きる姿に感動しました。

私の周りの動物といえばふつーに犬、猫 ヤギ(食用) ブタ(食用)。笑
恥ずかしながら生き物に何の関心もなく過ごしてしまっています。
いきものや自然に情熱を注いでいらっしゃるカモシカさん
スゴイです。
これからも宜しくお願いします。ペコリ。
ぴよこさんありがとうございます 
たまにこうして写るんです。(おどろどろしいモノではないですが)
なぜでしょうね。
沢ならば水浴びとか十分に考えられますが、、
もしかした機材が止まり木代わりになるのかも。
なにはともあれ鳥も大歓迎ですね。
チビmomoさんありがとうございます 
個人的見解ですが、機材その他が止まり木になる可能性も否定できません。
Robotに糞がついていたり、機材の雨避けビニールの穴があいてたり。
これは爪が原因かもとか(すべて憶測)

ところでチビmomoさん、雪で車がハマったのはカモシカ谷ではないのです。
積雪30センチ程度なら、どうせ歩いて谷を下るからカモシカ谷もOKですが、
ドカ雪になると、Robotは雪で埋まるし、雪中行軍も大変だし。。
そう考えると撤収のタイミングが難しい。
私の人生毎度のことながら、イチかバチかです(笑)
RISAさんありがとうございます 
一番うれしいお言葉に感謝します。
「読みごたえがある」
今回の出版はこの言葉がどんなに嬉しいか。
知名度の低いライチョウでは本にならない現実を長年叩きつけられての創作物語。
神話の世界を作り出したかったが、構想は貧弱で文章力もない。
それでも書いてみるが、ダメだし喰らって諦めて、親子愛に特化する内容にしたわけ。
これだって編集時にはさんざんダメだし喰らって、文書力の無さに情けなくなったほど。
そんな裏話がありからこそ、写真よりも文を褒められてホントに嬉しかったです。
babatyamaさんありがとうございます 
自分もいつもコメント残さず失礼しています(^_^;)
でも細かいことにとらわれずに皆さんと交流出来ることがありがたいことだと思ってます。
もっともっと感動できる写真を目指して頑張りますので期待してください。
yukoさんありがとうございます。 
北陸の田舎者がつくった本が南国で読まれている。
ネットの力はすごいですね。

私自身も年中ぽかぽかと言うのは想像できませんが、
こちらの環境やいきもの達の世界を伝えていける喜びがあります。
またブログでもよろしくお願いいたします。

 
 

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かもしか谷マスター

Author:かもしか谷マスター
WildLife Photographer
ライチョウから里山のいきもののリアルな生き様を追及してます。
オフィシャルサイトに
「ライチョウの小屋」by もりかつひこ 

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